2008年10月の記事一覧
本バトン
こんにちは。
2009大学読書人大賞の投票がとうとうはじまりましたね。
いまはどのサークルも「大学生にぜひ読んでほしい本」を選ぶのに必死だろうと思います。
僕が所属するサークルも例に漏れず、それぞれのオススメ本を必死に読んでいるところです。
読書人大賞の盛り上がりはこの投票にかかっているとも言えます。
たくさん読んで、どしどし投票して下さいね。
以下、ちょっとしたお遊びとして「本バトン」 をやってみます。
もしよかったらやってみて下さい。
思わず時間を忘れますよ!
・本のタイトルをあ~わ、が~ぽで埋めていく。
・過去に読んだことがある。
・作家はダブらない。
あ 『暗号解読』 サイモン・シン
い 『イリアス』 ホメロス
う 『兎の眼』 灰谷健次郎
え 『絵のない絵本』 アンデルセン
お 『恐るべき子供たち』 コクトー
か 『かもめのジョナサン』 リチャード・バック
き 『恐怖の兜』 ヴィクトル・ペレーヴィン
く 『蜘蛛女のキス』 マヌエル・プイグ
け 『憲法九条の戦後史』 田中伸尚
こ 『荒野の呼び声』 ジャック・ロンドン
さ 『サンクチュアリ』 ウィリアム・フォークナー
し 『神曲』 ダンテ・アリギエーリ
す 『砂の本』 J.L.ボルヘス
せ 『狭き門』 アンドレ・ジッド
そ 『存在の耐えられない軽さ』 ミラン・クンデラ
た 『たったひとつの冴えたやりかた』 ジェイムズ・ティプトリ-・ジュニア
ち 『長距離走者の孤独』 アラン・シリトー
つ 『罪と罰』 ドストエフスキー
て 『帝王の殻』 神林長平
と 『飛ぶ教室』 ケストナー
な 『ナイン・ストーリーズ』 J.D.サリンジャー
に 『入札改革』 武藤博巳
ぬ 『塗仏の宴 宴の支度』 京極夏彦
ね 『ねくろま。』 平坂読
の 『ノア・ノア』 ポール・ゴーガン
は 『ハルムスの小さな船』 ダニイル・ハルムス
ひ 『百年の孤独』 ガルシア=マルケス
ふ 『ふしぎの国のアリス』 ルイス・キャロル
へ 『変身』 カフカ
ほ 『方法序説』 デカルト
ま 『迷へる魂』 尾崎翠
み 『みずうみ』 シュトルム
む 『蟲と眼玉とテディベア』 日日日
め 『メシアの処方箋』 機本伸司
も 『もの食うびと』 辺見庸
や 『夜叉ヶ池・天守物語』 泉鏡花
ゆ 『幽霊たち』 ポール・オースター
よ 『夜と霧』 ヴィクトール・E・フランクル
ら 『ラブひな 混浴厳禁』 葉月九ロウ
り 『リンウッド・テラスの心霊フィルム』 大槻ケンヂ
る 『ルカ―楽園の囚われ人たち―』 七飯宏隆
れ 『恋愛論』 スタンダール
ろ 『ロング・グッドバイ』 レイモンド・チャンドラー
わ 『わが旧牧師館への小径』 ナサニエル・ホーソーン
が 『硝子戸の中』 夏目漱石
ぎ 『ギャシュリークラムのちびっこたち』 エドワード・ゴーリー
ぐ 『グレート・ギャツビー』 フィツジェラルド
げ 『ゲバラ日記』 エルネスト・チェ・ゲバラ
ご 『ゴドーを待ちながら』 サミュエル・ベケット
ざ 『ザ・万歩計』 万城目学
じ 『地獄の季節』 ランボー
ず 『』
ぜ 『ゼロの使い魔』 ヤマグチノボル
ぞ 『続・わが闘争』 アドルフ・ヒトラー
だ 『ダロウェイ夫人』 ヴァージニア・ウルフ
ぢ 『』
づ 『』
で 『デミアン』 ヘルマン・ヘッセ
ど 『ドグラ・マグラ』 夢野久作
ば 『薔薇の名前』 ウンベルト・エーコ
び 『ビラヴド』 トニ・モリスン
ぶ 『武器よさらば』 ヘミングウェイ
べ 『紅はこべ』 バロネス・オルツィ
ぼ 『僕は天使の羽根を踏まない』 大塚英志
ぱ 『パンセ』 ブレーズ・パスカル
ぴ 『ピカソ』 大島博光
ぷ 『プライベート・ライアン』 M.A.コリンズ
ぺ 『ペスト』 アルベール・カミュ
ぽ 『ポケロリ』 竹井10日
ざっとこんな感じ。
本当に節操のない読書暦ですね。
噂によると「ぢ」「づ」に該当する本はほとんどないのだとか。
もし全部埋まったり、バトンやるよって方がいたらご一報ください。
以上です。またお会いしましょう!
2009大学読書人大賞の投票がとうとうはじまりましたね。
いまはどのサークルも「大学生にぜひ読んでほしい本」を選ぶのに必死だろうと思います。
僕が所属するサークルも例に漏れず、それぞれのオススメ本を必死に読んでいるところです。
読書人大賞の盛り上がりはこの投票にかかっているとも言えます。
たくさん読んで、どしどし投票して下さいね。
以下、ちょっとしたお遊びとして「本バトン」 をやってみます。
もしよかったらやってみて下さい。
思わず時間を忘れますよ!
・本のタイトルをあ~わ、が~ぽで埋めていく。
・過去に読んだことがある。
・作家はダブらない。
あ 『暗号解読』 サイモン・シン
い 『イリアス』 ホメロス
う 『兎の眼』 灰谷健次郎
え 『絵のない絵本』 アンデルセン
お 『恐るべき子供たち』 コクトー
か 『かもめのジョナサン』 リチャード・バック
き 『恐怖の兜』 ヴィクトル・ペレーヴィン
く 『蜘蛛女のキス』 マヌエル・プイグ
け 『憲法九条の戦後史』 田中伸尚
こ 『荒野の呼び声』 ジャック・ロンドン
さ 『サンクチュアリ』 ウィリアム・フォークナー
し 『神曲』 ダンテ・アリギエーリ
す 『砂の本』 J.L.ボルヘス
せ 『狭き門』 アンドレ・ジッド
そ 『存在の耐えられない軽さ』 ミラン・クンデラ
た 『たったひとつの冴えたやりかた』 ジェイムズ・ティプトリ-・ジュニア
ち 『長距離走者の孤独』 アラン・シリトー
つ 『罪と罰』 ドストエフスキー
て 『帝王の殻』 神林長平
と 『飛ぶ教室』 ケストナー
な 『ナイン・ストーリーズ』 J.D.サリンジャー
に 『入札改革』 武藤博巳
ぬ 『塗仏の宴 宴の支度』 京極夏彦
ね 『ねくろま。』 平坂読
の 『ノア・ノア』 ポール・ゴーガン
は 『ハルムスの小さな船』 ダニイル・ハルムス
ひ 『百年の孤独』 ガルシア=マルケス
ふ 『ふしぎの国のアリス』 ルイス・キャロル
へ 『変身』 カフカ
ほ 『方法序説』 デカルト
ま 『迷へる魂』 尾崎翠
み 『みずうみ』 シュトルム
む 『蟲と眼玉とテディベア』 日日日
め 『メシアの処方箋』 機本伸司
も 『もの食うびと』 辺見庸
や 『夜叉ヶ池・天守物語』 泉鏡花
ゆ 『幽霊たち』 ポール・オースター
よ 『夜と霧』 ヴィクトール・E・フランクル
ら 『ラブひな 混浴厳禁』 葉月九ロウ
り 『リンウッド・テラスの心霊フィルム』 大槻ケンヂ
る 『ルカ―楽園の囚われ人たち―』 七飯宏隆
れ 『恋愛論』 スタンダール
ろ 『ロング・グッドバイ』 レイモンド・チャンドラー
わ 『わが旧牧師館への小径』 ナサニエル・ホーソーン
が 『硝子戸の中』 夏目漱石
ぎ 『ギャシュリークラムのちびっこたち』 エドワード・ゴーリー
ぐ 『グレート・ギャツビー』 フィツジェラルド
げ 『ゲバラ日記』 エルネスト・チェ・ゲバラ
ご 『ゴドーを待ちながら』 サミュエル・ベケット
ざ 『ザ・万歩計』 万城目学
じ 『地獄の季節』 ランボー
ず 『』
ぜ 『ゼロの使い魔』 ヤマグチノボル
ぞ 『続・わが闘争』 アドルフ・ヒトラー
だ 『ダロウェイ夫人』 ヴァージニア・ウルフ
ぢ 『』
づ 『』
で 『デミアン』 ヘルマン・ヘッセ
ど 『ドグラ・マグラ』 夢野久作
ば 『薔薇の名前』 ウンベルト・エーコ
び 『ビラヴド』 トニ・モリスン
ぶ 『武器よさらば』 ヘミングウェイ
べ 『紅はこべ』 バロネス・オルツィ
ぼ 『僕は天使の羽根を踏まない』 大塚英志
ぱ 『パンセ』 ブレーズ・パスカル
ぴ 『ピカソ』 大島博光
ぷ 『プライベート・ライアン』 M.A.コリンズ
ぺ 『ペスト』 アルベール・カミュ
ぽ 『ポケロリ』 竹井10日
ざっとこんな感じ。
本当に節操のない読書暦ですね。
噂によると「ぢ」「づ」に該当する本はほとんどないのだとか。
もし全部埋まったり、バトンやるよって方がいたらご一報ください。
以上です。またお会いしましょう!
「大学読書人大賞」は、全国の大学文芸サークルによる投票と評論と議論によって、大学生に最も読んでほしい本を選ぶ、年に1度の催しです。
- 委員長
- 白土貴裕
- 副委員長
- 高樋未来
- 委 員
- 新田柊平、青木岬平、内田太朗、飯島初音、大西蘭子、柳澤真美子、綿貫美紀