2014年1月の記事一覧

推薦文締め切りまであと1日!

 

 学生ブログでの他委員のキャラと自分の自意識をゴリゴリ擦り合わせながらこの記事で求められる文体像を必死に錬成しようとしている佐々木です。こんにちは。

 このところ色々な人にきみは発言が攻撃的だよと言われたりTwitterでブロックされたりします。私の側に攻撃する気はないので、なるべく気を付けようと思い、ここでもこの記事の最初に書いたように文体をどうしようかと頭を抱えています。どうやら意識的にふんわりとふるまった方がよさそうです。サークルクラッシャーみたいな文体でいけばいいんですかね......。前に私が担当した記事(12/21 1次候補作紹介!その4)で無理してよい子かぜを吹かそうとしたことをあの後反省していたので、今回はこれでやってみます。
 ぬふふ、みなさまごきげんよう☆ 委員の佐々木です☆

 


 さて、ここ十日間こうして学生ブログは毎日更新されているわけですが、記事タイトルの「締め切り」の表記が「締め切り」「締切」「〆切」といったふうに統一されていなかったのでこの記事のタイトルに少し迷いました(^ω^三☆

 私は特にこだわりがなかったので一番多かった「締め切り」にしましたが、小説や評論を書く人は「目」と「眼」の使い分けだとか、「解る」と「判る」の使い分けだとか、そういった風に一部の表記にはこだわりがあるかもしれませんね。このところTwitterで色々な人が三点リーダーについて噛み付きあっているところを見るに、嫌がる人は嫌がるようなので文法作法には従っておいたほうが無難なのかもしれません。そうです! 私は気の弱い相対主義者です! ......とか言っていてこの記事に間違いがあったら笑えませんね、アハハ!

 


 ......という感じで大学生の身辺雑記を書いたところで恒例のお知らせです。私はエッグチョコを食べさせられすぎてエッグチョコが嫌いになってしまったタイプの人間なのですが、でも私の強い承認欲求が仲間との同化へとキーをタイプする指を駆り立てます......! カタカタカタッ!!

 

 推薦文の締め切りは2月1日です!明日までです!
 字数は800~1600字
 各サークル最大5作品まで!
 推薦作品の重複は不可
 応募は公式サイトの応募フォームからです!

 

 とのことです。規定をきちんと守って送ってくださいね! 一次投票の際に規定を守っていない票がけっこうあって委員も半おこでした。規定を守るというのはお互いのマナーですし、守ってくださらないとせっかく書いていただいた推薦文がフイになってしまう場合があります。なのでどうか規定を守ることもどうぞよろしくお願いします。お互いに気分よく賞を作り上げていきましょう! ッターン!!

 


(佐々木)

 

推薦文〆切まで『あと2日』!!

 こんにちは、大学読書人大賞実行委員簑島です! 大学生のみなさん、テストにレポート......ようやく落ち着いてきましたね。私もひと段落、晴れて春休みです^^

 さて、〆切まであと2日となりました。もう出してくださった方もいらして、とても嬉しいです。あと3日ありますので、まだまだお待ちしております。800字~ですのでね、ノッてしまえば足りないくらいかな^^ 少ない字数にギュッと収まった、素敵な推薦文が書けるようになりたいです。

 私もいくつか読みました。〆切までにもう1、2作品は読みたいなあと思っています。推薦文をきっかけに、友人や先輩とお話できたりして、楽しいです。みなさんも周りに候補作を読んでいる方がいらしたら、是非お話を聞いてみてください。(そしてあわよくば推薦文の話を......笑)

 推薦文についておさらいです^^

 字数は800~1600字、各サークル最大5作品まで。〆切は2月1日ですのでお間違いなく^^
 1次投票に参加されなかったサークルも参加できます、お待ちしております。

 インフルエンザが流行しているそうです。みなさんも体調に気をつけて、元気にお過ごしください!



                         簑島

推薦文締め切りまであと4日!

 閲覧ありがとうございます。twitter係の島村です。
 レポート作成での労働時間超過にストライキしたのか、私物のパソコンが拗ねて仕事にならないことに苦言を呈する今日この頃。更新日時からいえば正確にはあと3日と迫って参りました、推薦文の締め切り......!

 一次候補作のラインナップを頭に入れて書店を歩くと、その表紙がとりわけ目に付くのか、おーこれがそうなのか! という体験を繰り返しています。サテこの本を他の大学生はどう読み・どう書くのだろう? と興味津々で、日頃現代小説は数が多すぎて何から読もうか手のつけようがなくていかんのおと甘ったれた自分にとって、なんといい賞があったものかと早くも恩恵を感じているところです。

 締め切りは迫る2014年2月1日!

 字数は800~1600字で、各団体5作品まで応募可能です。
 過去に応募された推薦文を読めば、初めて書くという人でもイメージが掴みやすいことかと思います、詰まったときの参考になさってください。→(http://www.jpic.or.jp/dokushojin/kouho/2013/all_recommend.html

 残す時間もわずかとなりましたが、皆様のご応募、まだまだ、心よりお待ちしております!! ぜひ、世の本読みたち、大学生たちに候補作の魅力を語ってください!

島村   

推薦文締め切りまであと☆5日☆

こんばんは、今夜も寒いですね。ブログ係の加藤です。


10日前から更新していたブログのカウントダウンも、もう折り返し地点です。
テストでてんてこ舞いだった10日前と比べて、ほとんど済んだ今日の心のなんと穏やかなことでしょう(*´∀`*)


......穏やかすぎて、まだ全部終わっていないというのに舞台を観に行ってしまいました・*・:≡( ε:)


本格的な舞台を見たのはかなり久しぶり(というか幼いころに一度行ったきり)なので、非常にわくわくしていたのですが、なんと席が前から3番目!
役者さんの目の演技も見えてしまう近さでした!
しかも観劇した日がちょうど千秋楽だったので、カーテンコールの盛大なことといったら。
役者さんたちも2度舞台に戻ってきて、盛大な千秋楽でした。
こ、これが生の魅力か▂▅▇█▓▒░('ω')░▒▓█▇▅▂


舞台、はまってしまいそうです......
とりあえずこの作品の舞台DVDを予約するところから_(:3」 ∠)_ 
この心のうるおいを糧に、残りの試験も頑張ります。


それはともかくとして皆様、推薦文の締め切りがどんどん近づいております(`・ω・´)
何度もお知らせしております通り、推薦文の締め切りは2月1日(日)ですよ!
字数は800字から1600字、わーおレポートよりも短い!
皆様試験にレポートにとお忙しいところではありますが、ぜひとも読書人大賞もよろしくお願いします(´∀`*)♪

以上、試験終わりは財布のひもが緩みがちなブログ係でした。

(加藤)




推薦文締切まであと6日

こんばんは、委員の長谷川です。

課題やレポートがたまりにたまってそろそろ飽和状態になりそうです・・・・・・

明日は二限しか授業ないからまとめてやるしかない。

ちゃんと締切を守えるか不安になってきました。

締切といえば、推薦文の締切がそろそろ迫ってきましたね。

締め切りは2月1日です。テスト勉強、レポートで忙しいと思いますが、

あなたが大学生に読んでもらいたい、その思いを凝縮した推薦文を楽しみにして待っております。

 

 

 

推薦文締切まであと7日♪

こんにちはー、委員長の柿崎です(*´ω`*)

 

最近寒くてスマートフォンがホッカイロ替わりです。

いま(^q^)くおえうえーるえうおおwwwのCMが噂の某美少女アプリとか某スクールアイドルアプリとかに熱中していまして、推しの女の子に単位と時間を貢いでいます。電車の中で顔が緩んでいるので不審者確定ですね。

 

...とか書いたあとで他の委員のブログ記事を読んで申し訳なさすぎて死にたみ_(:3 」∠)_

みんなレポートとか試験とか頑張ってるんですね...!わたしも春休みの必修の再履頑張ります...!(次元が違う)

 

さて、推薦文の締切まであと一週間になりました(='x'=)

皆さんの素敵な推薦文が読めるのをとても楽しみにしております。

最近立教大学の購買の書店で大学読書人大賞1次候補作品を並べていただいて小さなブックフェアをやっておりまして、時折立ち止まってくださる方がいるのが心の支えです。わたしが色画用紙で作ったゴホン教授とシオリー助手のPOP可愛いでしょ!(^ω^)

IMG_0167 (600x800).jpg

でも作った時になんかおかしいなあって思ったんですね。書店の方に他のPOPと一緒に持っていった時点で初めて手足がついていないことがわかりました(´;ω;`)まちがえた。来年は手足つけてあげてください。

 

そんなこんなで、締切は2014年2月1日です!

1サークル最大5本まで、1作品につき1つですよ!この本大学生は絶対読むべき!とかいってサークル全員で同じ本に推薦文送ってこられるととてももったいないことになるので、サークルの中で推薦文の読み合いができるとなお良いですね(*´ω`*)

 

過去の推薦文はこちら。ぜひ参考にしてみてください↓

http://www.jpic.or.jp/dokushojin/kouho/2013/all_recommend.html

 

それではよろしくお願いします!単位弱者の委員長でした♪ではまた~

 

(柿崎)

推薦文締め切りまであと8日!

お世話になっております。

メール係りの丸茂です。

 

レポートの締切が迫り、テストも迫り、戦々恐々としている今日このごろです。

前期は指定字数の倍以上の字数のレポートを提出するくらいにはやる気にみちあふれていたのに、

今の自分には到底その活力はなく、前期の自分が書いたレポートを読んで「誰だコイツ!?」と心底驚きました。

ノベルゲームとヴィトゲンシュタインをテーマに1500字以上と言われ7000字のレポートを書いた。

そんなかつての僕は、もういない。

 

 

というわけで推薦文の締切も差し迫っております。

2月1日です。

 

単位も大事ですが、推薦文も大事です。

ご応募お待ちしております。

 

推薦文締め切りまであと9日!

もう流石に明けましておめでとうとは言えない頃合いですね。
皆様こんにちは、委員の高見です。


寒い日が続きます。そういう時期はなるべく外に出たくないものなのですが、時折なんとなく外出してみたりしています。
先日は世田谷で行われているボロ市に行ってきました。古着は勿論、食料品や生活雑貨、骨董品、家具等もあり、バラエティに富んでいて色々と目移りしてしまいました。ですがやはり目に留まるのは古本ですね。まとめて買えば一冊100円にもなりません、少し得した気分になります。
中には戦前の教科書を販売する店もありました。装丁はボロボロのものも多かったですが、中身は案外しっかりと読めるものでした。その内には余白に鉛筆でメモしてあるものなどもあったりして、ひょっとしたら戦前の学生たちが書いたものだったりするのでしょうか、昔の時代に思いを馳せてみたり。一冊300円程で購入可能でしたので買おうかどうか迷いましたが、結局買わずじまいでした。今では少し後悔しています。


閑話休題。
本題です、いよいよ推薦文の締め切りが近づいてきました。
締め切りは2月1日!
一次候補の20作品から、「大学生に読んでほしい」と思った作品を最大5作品まで選んで、推薦文をお書きください。1作品につき1推薦文に限ります。推薦文からの参加でも結構ですので是非ご応募を!


昨年度の作品も公開しています。
http://www.jpic.or.jp/dokushojin/kouho/2013/all_recommend.html
是非推薦文を書く上での参考にしてくださいね。


それでは、皆さんの推薦文お待ちしております。


(高見)


推薦文締め切り迫るっ!

皆様こんにちは!
副委員長の有澤です((
o(´∀`)o))

 

 

 

寒い日が続き、巷ではノロウィルスが流行っているようですね。

皆様いかがお過ごしですか?

私は大好きな外文ミステリを封印して、レポートの都合のために思想書ばかり読んでいます(((((└(:D」┌)┘)))))))

ホッブズ、ロック、ルソーのお三方はいかついものだとばかり敬遠していたのですが、読まず嫌いを反省しております。

とりわけ面白いのは、彼らが著作のなかで他の人の思想を理論立てて批判しているところですね(笑)
電車内でついついニヤけてしまいます...

さて!
2014大学読書人大賞の行方を大きく左右する推薦文の締め切りがいよいよ迫ってきましたね...
締め切りは、2014年2月1日です!

 

テスト期間が近づいてきていると思いますが、推薦文の進捗具合はいかがでしょうか??

1次候補作品の中から、サークルごとに「大学生にぜひ読んでほしい」と思う作品を、

最大5作品まで選んで800~1600字でお書きください(^O^)
もちろん推薦文からのご参加もおまちしております。

 

 


 

ええええいきなり書けないよ!という方は、こちら

http://www.jpic.or.jp/dokushojin/kouho/2013/all_recommend.htmlにて

昨年度の推薦文を公開しておりますので、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

 


皆様からの本に対する熱い思いの詰まった推薦文を、委員一同楽しみにしています(((o(*゜▽゜*)o)))

 

 


(有澤)

 

 

 

 

 

 

あけました!その2

明けまして、おめでとうございます。といっても、もう3週目ですね(笑)、2年の宇佐美です。未だに正月ボケが治らず毎朝、8~9時頃に起きてしまいます。1限のある日などは頑張って起きれるのですが、その1限の授業中に寝てしまって、頑張って起きた意味があまりないと思いますね・ω・

とか言っているうちに推薦文締め切りは2月1日で、後3週間を切っています゜□゜皆様の推薦文を心よりお待ちしております!

2月9日(日)には

大学読書人大賞×SF作家クラブ×限界研イベント

「なぜ大学生はSFに惹かれるのか」

が13:00から、阿佐ヶ谷のロフトAにて開催されます。

詳しくはhttp://www.loft-prj.co.jp/schedule/lofta/20907をご覧下さい。

 

それでは皆様、面白い推薦文をお待ちしております!

(宇佐美)

 

 

大学読書人大賞×SF作家クラブ×限界研

あけましておめでとうございます。松倉です。

2014年も、もう10日目ですね! そろそろお正月気分から脱却せねばなりません。迫りくるレポートにテスト......戦の準備を始めなければ、と思いつつもこたつでまどろむ毎日です。

初詣では未吉を引きました。末吉ではなく、未吉です。運勢的には末吉よりも良いそうです。自信を持って正しい道をすすめば幸ありとのことで、今年も精進したいと思います。

 

さてさて、今日は告知です。

大学読書人大賞×SF作家クラブ×限界研イベント

「なぜ大学生はSFに惹かれるのか」

2月9日(日)13:00から、阿佐ヶ谷のロフトAにて開催されます。登壇者は以下の通りです。
司会   ●飯田一史(限界研・文芸評論家)
出演者 ●山田正紀(SF作家クラブ・SF作家)
     ●藤田直哉(限界研・SF作家クラブ・SF評論家)
     ●佐貫裕剛(2012年大学読書人大賞・伊藤計劃『ハーモニー』 推薦者)
     ●大塚雄介(2013年大学読書人大賞・伊藤計劃×円城塔『屍者の帝国』推

      薦者)

入場料は前売りが1500円、当日が1800円となっています。ぜひぜひご参加ください!

 

また、大学読書人大賞1次候補作品の推薦文募集の締め切りは2月1日となっています。

「推薦文って何を書けばいいの?」とお悩みのみなさんは、過去の推薦文を読んでみると参考になるかもしれません。

過去の推薦文はこちらからお読みいただけます。

これから読んでもまだまだ間に合います! 好きな本への情熱を推薦文という形にして、ふるってご応募ください。

委員一同、期待に胸を躍らせてお待ちしています。

 

(松倉)

 

あけました!

皆様、新年明けましておめでとうございます(*´ω`*)

本年も大学読書人大賞、および実行委員会をよろしくお願い申し上げます。

 

さて、私は地元である仙台で寝正月を満喫しておりますが、皆様はどのようなお正月をおすごしでしょうか?美味しいものを食べてのんびり寝てばかりいると太ってしまいますよ!ひいいいいいいい(´;ω;`)盛大なブーメラン

 

そういうわけでこれから食べる分のエネルギー消費と称しつつ、年末年始に自室の掃除を行いました。皆様は本棚のお掃除はどうされているのでしょうか......整理しようと思ってもさっぱり捨てられず、掃除の途中にしばらく読んでいなかった本を見つけて耽ってしまう始末で、何も進みませんでした。中学生の頃、ハヤカワ書房から出ていたアガサ・クリスティーの個人全集(赤い背表紙に黒のカラスが描いてある、ちょっと洒落た装丁の文庫本。ご存知の方いらっしゃると思います)を何冊か買っていて、今も本棚に並んでいます。もともとあまり本に気を遣わないで読む人間なので早くも表紙が破れたりしていますが、自分の本棚で一番のお気に入りのものたちです。

 

ポアロもミスマープルもトミー&タペンスも読みましたが、個人的にはやはりミス・マープルシリーズの『スリーピング・マーダー』『復讐の女神』あたりが人間の内に秘めた狂気を感じ取れて、何度でも読み返せる名作なのではないかと思っています。アガサ・クリスティの小説は、トリックや伏線などの部分も勿論そうですが、主人公探偵の人物設定とそれによる事件の趣の異なりを感じさせるあたりが流石ミステリの女王のものだなと昔から愛読しています。

 

...というわけで、掃除中に読み始めてしまったので終わらなかったんですね_(:3 」∠)_本棚の掃除は次の帰省に持ち越しとなりました。なお本棚から発掘された自分の黒歴史(厨二病小説)は中身に目を通さずにゴミ箱にぽいしました。

 

皆様もゆっくりと素敵なお正月をお過ごし下さい!と言いましてももう3が日も終わりなわけですが...。もう一次候補作品はお読みでしょうか(`・ω・´)冬休みがあけましたらまた委員一同頑張っていきたいと思いますので、2月1日の締切をお忘れなく、推薦文を是非お寄せくださいね!お待ちしております!

 

(柿崎)

 

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