2014年2月の記事一覧

投票〆切まであと1日!!!

 こんにちは! 大学読書人大賞実行委員の簑島です。

 だいぶ暖かくなってきましたね。外に出たら春の匂いがしました。
 我が文芸サークルでも、新入生歓迎号をつくりすすめています! 新入部員、入ってくれるでしょうか......。

 最近中国、韓国文学を読んでいます。興味のある、なしに関わらず関心を持たずに読んでこなかった今までがもったいなかったなあ、と思っています。ご近所さんだけど、無意識のうちに「必要ない」と思い込んでいたようです。柔軟な発想を持つために、いろんな判断をするためにはまずは知ることから。新学期に向けてたあと1か月、知識の材料も探していきたいです。

 さて、ついに投票〆切まであと1日です!!
 各サークル5作品、「大学生に読んで欲しい本」という賞の主旨をご留意のうえ、是非是非投票おねがいします^^
 委員一同楽しみにおまちしております!!!

投票締め切りまであと2日です

メール係りの丸茂です。

以前お話しました東京国際文芸フェスティバルのオープニングに明日参加する予定です。

ジュノ・ディアス氏の『オスカーワオの短くすさまじい人生』を準備しましたが、果たしてサインはもらえるのでしょうか?

ミーハーですね。

 

というわけで2月も暮れです。

2年生になれるかどうかもうすぐ分かります。

 

そして推薦文締切まであと2日です!

 

いよいよ候補作が決定します!

広報にもこれから力をいれていきますよー

みなさんどうかご投票お願いいたします。

投票締め切りまであと......3日!

 閲覧ありがとうございます! Twitter係でお世話になっています、島村です。
 春休み中ももうすぐ中盤、何かをするには打ってつけの長期休暇ですね。最近ではサントリーホールへ辻井伸行さんの演奏を聴きに行ったり、昔の友人とゆっくりしたり、お菓子作りに精を出す等、ゆとりを持って生活を整えることに勤しんでいます。

 さて、推薦文投票の〆切があと3日迫りました。あと3日でございます
 各団体さんで呼び掛けナドナド少々時間を取ることもあると思うので、お忘れなく! 数あるサークルの中でも文学系サークルを選び、そうした団体だけが参加できるこの賞があるのですから、いわば祭、やらなきゃソンソンってやつだと思います。
 お前は何キャラなんだと一人ツッコミも空しい二月の寒空、私もサークルのみんなとどれにするー? と話し合いながら投票をダシにして和気藹々する所存です。みなさまもぜひぜひ、投票よろしくお願いします!

 推薦文と応募要旨の詳細はこちらからご覧ください。ひらたく言うと気に入った推薦文を5作選んでdokushojin@jpic.or.jp にメールで送るだけという親切設計(自分で言うな)ですよ♪
 一次、二次、参加できなかったー! という団体さんでも、ぜひご参加くださいね。

 

 締切は2014年3月1日(土)です。


 読んでいただきありがとうございました。それではお待ちしております!


島村

 

投票締め切りまであと4日!!

こんにちは、ブログ係の加藤です。

オリンピックが閉幕しましたね。閉会式を見ようと頑張っていたのですが、眠気に負けてしまってだめでした。

ソチの時間に合わせると、日本では絶妙に早朝になってしまうのですね。そんなこんなで大半の競技を観ることができませんでした...残念。

どこかの委員長や副委員長とは違って、ブログ係はそれなりに健康的な生活を営んでいます(^ω^)

 

......というよりも、帰省したので健康的な生活しかできないという方が正しいかもしれません。

春休みに入ってから生活リズムがぐずぐずに崩れただらしない生活をしていた身には、早寝早起きはつらいのです三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )

昼間にやることもない実家なので、溜まっていた本を読んで過ごそうと思います。

やっと文化的な大学生の生活を送れます!早寝早起き荒療治!

 

さてさて、大学読書人大賞の三次投票の締め切りは3月1日(土)になっております。

こちらの推薦文のうち、「大学生に最も読んでほしい本」の推薦文にふさわしいと思ったもの5本を選んで投票していただきます。

投票先はdokushojin@jpic.or.jpです。

ただし!自サークルの推薦文には投票できませんのでご注意ください!

皆様の投票を心よりお待ちしております(*'ω'ノノ゙☆

 

(加藤)

 

 

投票締め切りまであと5日!!

こんばんは、車の免許が早く取りたい委員の長谷川です。

教習所に通う日々を繰り返しているとなんだか不思議な気分になってきました。

教室には40代のおじさんもいれば中学の同級生がいたりするからです。あまり体験しない空間での勉強は慣れていないので大学の授業よりかは集中できます。

 

他の委員たち、長文だからこれで本題入ったら短いですよね~

なに話そうかな~、ん~、明日とある遊園地いきます!

遊園地にあるお化け屋敷は楽しいですよね~、私はいつもお化け屋敷に入ったら、怖いお面をかばんに隠して、こっちを見ていない時にお面をして女の子を脅かします笑

あとで何度も謝る可能性大ですが、毎回します笑

皆さんもぜひしてみてください!笑

来週は新宿御苑にいきます!

とある映画の舞台になったとこで、雨の日を狙っていく予定です^^

 

どっか出かける内容しか話せなくてすいません笑

さて、ある程度文字も稼げたので本題いきます。

推薦文の締切まであと5日となっております。

推薦文はこちらです。

すべての推薦文をお読みいただき、「大学生に最も読んでほしい本」という趣旨に最もふさわしいと思う推薦文を5つ選んで、下記アドレスまでE-mailで投票してください。

「大学読書人大賞」メールアドレス↓

dokushojin@jpic.or.jp

その際には、必ず5作品へ投票してください(1作品につき2つ以上の推薦文に投票することはできません)。

また、自サークルの推薦文への投票は無効なので気を付けてください。

投票締め切りは3月1日です!!!

よろしくお願いします!!!

投票締め切りまであと6日(*´ω`*)

こんにちは起床16時就寝7時を委員一同からせせら笑われていた柿崎ですー。

春休みだから相変わらず昼夜逆転してる?と、思うじゃん(^ω^)

思うじゃん(^ω^)

 

実は必修の再履修におもむくため超健康生活送ってましたー!!

今度は私が副委員長を笑う番だ( *`ω´)今世紀最大のどや顔

 

なおオリンピックとかはほとんど見逃したので、どや顔しつつもみんなの話に混ざれなくてしょげてます。

最近は仲良しで集まってのんびり自宅で鍋をつつきながら短歌会とかやってます。

いちおうわたしが鍋奉行だったのですが、自分でわからなくなって入れたばかりの椎茸を食べてお腹を壊しました。

どこまでも残念枠の委員長です。つらたんたん。

委員のみんなは頼ってくれるよね!(なお最近みんなの呆れ顔しか見ていない模様)

 

さてさて推薦文への投票の締切まであと6日になりました!

 

もうお読みいただけましたでしょうか?まだ全部は...という方はこちらから。

すべての推薦文を読んで!「大学生に最も読んで欲しい本」という趣旨にふさわしいと思った推薦文5つを選び!

dokushojin@jpic.or.jp にメールで送るだけ!簡単ですよー(*´ω`*)

力作ぞろいではありますが、この春休み、サークルの皆さんとどの推薦文がよいか話し合ってみてはいかがでしょう?

 

「自分のサークルの推薦文には投票しない」「必ず5本の推薦文を選ぶ」のふたつの注意があるので、ご留意くださいね!

 

締切は2014年3月1日(土)です♪

 

皆様のご投票お待ち申し上げておりますー(≧∇≦*)

 

それではまた明日の更新をお楽しみに!

(柿崎)

投票締め切りまであと7日!!

こんにちは、実行委員の松倉です。

 

いつも寒い寒いと書いているような気がしますが今日も書きます。寒いです。

今住んでいるところはなぜか二重窓なのですが、防寒効果があるかと問われると首を傾げざるを得ません。寒いです。大事なことなので二度書きました。

来週から気温が上がるという予報だけを心の便りに、こたつの中で時間を浪費しています。暇を持て余すのは大学生の特権といえど、少しは生産的な活動をしたいものです。

そう、たとえば推薦文に投票するとか。実に生産的ですね!

というわけで推薦文投票締め切り7日前をお知らせします。

今回の投票で候補作が決定します。
推薦文はこちら

すべての推薦文をお読みいただき、「大学生に最も読んでほしい本」という趣旨に最もふさわしいと思う推薦文を5つ選んで、下記アドレスまでE-mailで投票してください。

「大学読書人大賞」メールアドレス↓

dokushojin@jpic.or.jp

その際には、必ず5作品へ投票してください(1作品につき2つ以上の推薦文に投票することはできません)。

また、自サークルの推薦文への投票は無効です。

 

投票締め切りは3月1日(土)です。

 

ちょうどあと1週間! 投票よろしくおねがいします!! 

 

(松倉)

投票締め切りまであと8日!!

 委員の佐々木です。みなさんこんにちは。
 おおく、私大の春休みは二月の頭に始まって四月に開けるようですね。ざっくり言うと二か月です。長いですね。でも二月ももうじき終わりです。きちんと自己管理しないと時間はあっという間にすぎてしまいますから気をつけないといけませんね。

 

 

 自己管理と言えば、私は最近日記をつけ始めました。
 私は自己管理が苦手です。昼寝が好きです。私はボーッとしているのがとても得意で、やろうと思えば(?)一日中眠るまでボーッとしていられます。チャンピオンです。でも自分で建てた目標がいくつもあるので、ボーッとしてもいられません。ここ何日かボーッとして過ごしていたせいか、ノートに『何日のこの時間は何をしていた』というのを書きだそうとすると何も頭に浮かびませんでした。これは由々しき事態です。

 

 私はこの事態をどうにかしようと思い立ち、行動にうつしました。予定表を書いたり、ご褒美を設定したりと色々試したのですが、私は自分にとても甘いのでうまくいきませんでした。どうしようかなあ、困ったなあ、と思いながら机に座ってボーッとしていたところ、一冊のノートが目に付きました。
 それは去年、私が受験期に日記帳代わりにしていたノートでした。とってもキュートなピンク色です。
 そのノートを開くと、そこにはたくさんの泣き言がなよなよした字体で書かれていました。私の字です。「熱が37度ある」とか「つらい」とか「立教たぶん落ちたと思う」とか書いてありました。なんか情けないです。
 余談はともかく、そのノートで大事だったのは、毎日自分でその日やったことを書き出して見つめなおして今度はこうしようとかなんとかと意識を改めていたことです。

 

 なるほどと思いました。自分に甘いなら少しずつ自分に厳しくなればいいのです。寝る前に日記を書いてその日を振り返る、自分を見直して意識を変える。次の朝目覚めたら前の日の日記を読む。また意識をひきしめる。一日がスタートする。そういう風にやれば間違いないんじゃないかな、というわけです。
 そういうことがあって、私は昨日から日記をつけ始めました。これで有意義な春休みになるはずです! わぁい! さよならぽんこつだった自分!

 

 もし怠惰な生活をしていて、かつどうにかして変えなきゃなあと思った方がいましたら、余ったノートかルーズリーフを使って日記をつけ始めてはどうでしょうか。

 


 さて、さして面白くもなくかつ胡散臭い大学生の四方山話が終わったので、お知らせに入ろうと思います。

 

 推薦文投票の締切があと10日をきりました!


 今回の投票で候補作が決定します。
 推薦文はこちら

 すべての推薦文をお読みいただき、「大学生に最も読んでほしい本」という趣旨に最もふさわしいと思う推薦文を5つ選んで、

 下記アドレスまでE-mailで投票してください。

 「大学読書人大賞」メールアドレス → dokushojin@jpic.or.jp

 その際には、必ず5作品へ投票してください(1作品につき2つ以上の推薦文に投票することはできません)。

 また、自サークルの推薦文への投票は無効です。


 投票締切は、3月1日(土)です。

 

 よろしくお願いします!!

 


 

投票締め切りまであと9日!!

こんばんは、副委員長の有澤です。

 

つい先日まで昼過ぎまで惰眠をむさぼる某委員長をせせら笑っていたのですが、

最近は私も昼夜逆転、ソチスタイルの生活にどっぷり浸っております。

個人的に、ウィンタースポーツでは(ハーフパイプも譲れないところですが)スケルトンが好きです。

リュージュでもなく、ボブスレーでもなく、スケルトン。

氷上を疾走してから本気ですべりに行く瞬間が最高ですね。大好きです。

毎年ヨーロッパカップが楽しみです。うふふふふふ。

 

それはさておき。

大学読書人大賞の選考に直結する1大イベント☆推薦文投票の締切があと10日をきりました!

今回の投票で候補作が決定します。

たとえるならオリンピックの準決勝みたいなものです。

推薦文はこちら

http://www.jpic.or.jp/dokushojin/kouho/2014/all_recommend.html

すべての推薦文をお読みいただき、「大学生に最も読んでほしい本」という趣旨に最もふさわしいと思う推薦文を5つ選んで、

下記アドレスまでE-mailで投票してください。 

「大学読書人大賞」メールアドレス → dokushojin@jpic.or.jp 

その際には、必ず5作品へ投票してください(1作品につき2つ以上の推薦文に投票することはできません)。

また、自サークルの推薦文への投票は無効です。


投票締切は、3月1日(土)です。


皆様もオリンピック観戦中、あるいは注目選手の登場までのスキマ時間に推薦文を読んでみてくださいね!

 

投票、お待ちしております!!!

(有澤)

 

 

 

推薦文投票締め切りまであと10日!

こんにちは、実行委員の高見です。

いよいよ投票締め切りが近づいてきました!
皆さんはもう推薦文をお読みになりましたか?今回も沢山の推薦文を頂いたので、これから目を通す、という方は少々骨が折れるかもしれません。
けれども、どれも素敵な推薦文ですから是非全て読んでいただけると嬉しいです。
勿論、投票も忘れずにお願いします。


以下、投票についての概要です。

文芸サークルの皆さんには、すべての推薦文をお読みいただき、「大学文芸部員が、大学生に最も読んでほしい本を選ぶ」という本賞の趣旨に最もふさわしいと思う推薦文を5つ選んで、下記アドレスまでE-mailで投票してください。

「大学読書人大賞」メールアドレス → dokushojin@jpic.or.jp

必ず5作品に投票してください(1作品につき2つ以上の推薦文に投票することはできません)。また、自サークルの推薦文への投票は無効となります。


投票締切は、3月1日(土)です。


投票まで残り10日!まだまだ時間はありますから、各サークルの皆さんはしっかり推薦文を読んで投票してくださいね。


(高見)

推薦文紹介 その8

皆様、こんにちは書記の宇佐美です。

 

ひたすら寒いですね。僕は冷え性なので本当に困ります。ちなみに冷え性対策として足湯に入っています。2週間くらい前にディズニーシー行った時がたまたま雪で、しかもトイマニの場所がイルミネーションだったので、クリスマス気分を味わうことが出来ました()

 

去年は、成人式をサボって一泊二日で富士急ハイランドへ行きましたが、二日目が大雪で何も乗れませんでした。一緒に行った他のメンバーには申し訳ありませんが、僕は絶叫系が大の苦手なので、正直「ホッ」としました!()

 

さて、今日も推薦文の紹介です。

「ペンギンハイウェイ」 森見登美彦

推薦文No.15-1 小学生の好奇心と観察力

推薦文No.15-2 大人になってしまった我々のために

推薦文No.15-3 ペンギンとハイウェイと。

 

「マリアビートル」 伊坂幸太郎 

推薦文No.16-1 贅沢な時間

推薦文No.16-2 「どうして人を殺してはいけないの?」

 

雪のせいで地面が凍って滑りやすくなっております。皆さんも転ばないように気を付けて歩いて下さい。

(宇佐美)

 

 

推薦文紹介 その7

 こんにちは、委員の長谷川です。

 そういえば、昨日はなんかのイベントがあったらしいですね^^たしか、糖分をたくさん摂取できるイベントらしいです。まあ、私には無縁のイベントですからイベント名は忘れました。昨日ブログを更新した佐々木君も触れてないので、そんな大きなイベントではなかったようですね。大学生にとっては、春休みですし昨日は大雪だったのでイベントどころではないですしね^^

 そんなことより、私は今日、これから初めて教習所で車を運転するんですよ!

 しかも夜に・・・雪で絶対滑りそうです笑

 

 まあ、こんなどうでもいい話は置いといて、本題の推薦文の紹介をします。

 今日、紹介するのは小野不由美『丕緒の鳥 十二国記』と芝村裕吏『富士学校まめたん研究分室』です。

 

 小野不由美『丕緒の鳥 十二国記』

 推薦文No.13-1「丕緒の鳥 十二国記」

 

 芝村裕吏『富士学校まめたん研究分室』

 推薦文No.14-1「わたしの最高のパートナー」

 推薦文No.14-2「どんな状況でも、彼女は研究をする」

 推薦文No.14-3「30歳の女性科学者を見て」

 

 さーて、昨日もらったチョコでも食べて一息つきますか笑

 

推薦文紹介 その6

 こんにちは、部誌に載せる小説の締め切りが迫っている関係でヒイヒイ言っているヒラ委員の佐々木です。

 

 私の所属するサークルが今制作しているのは新歓の時にも使う部誌でして、私の通う大学には文芸サークルが複数存在するので、『こんな書き手がいるならこのサークルに入ってみたいな』と思わせられるようないいものにしたいと思いながら今作品を書いています。そういう面では新年度の部員獲得競争はもうはじまっていると言えると思います。新歓の際、大学読書人大賞参加サークルの方々はぜひ賞のことも活動内容として紹介してみてくださいね。

 

 

 そして今日も推薦文の紹介です。今回ご紹介するのは朝井リョウ『何者』と野崎まど『know』に寄せられた推薦文です。

 

 


何者.jpg朝井リョウ『何者』

 

 世界と自分の関係 推薦文No.11-1

 あなたは何者ですか? 推薦文No.11-2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

know.jpg野崎まど『know』

 

 何でもは知らないわよ。知ってることだけ 推薦文No.12-1

 全ての情報を手にした、その先は 推薦文No.12-2

「知る」ということ 推薦文No.12-3

 知ルセカイ 推薦文No.12-4

全知に挑戦する少女 推薦文No.12-5

 

 

 

 

 

 

 投票の詳細については大学読書人大賞のHPに載っているので、そちらをご確認ください。

 それでは素敵で有意義な春休みをお過ごしください。私は締め切りと格闘してきます。


(佐々木)

推薦文紹介、その5(`・ω・´)

みなさんいかがおすごしでしょうか(*´∀`*)ノ。+゜*。

春休みまっただなかでもはや曜日感覚もなくなり、のんびりひきこもり生活を満喫しています。ゼミ課題とかね...やらなきゃいけないんですけどね......だ、だいじょうぶだよね!(;^ω^)春休みあと一か月半くらいあるもんね!(;^ω^)

しかしながら来週から1年の時に落とした必修の再履修があるんですね...(くず) 普通に1限からとか、どうしよう。再履修寝過ごしたらただ事でない。やばい。委員の皆さん、誰か電話してください☆

 

......って思ったんだけど、

目覚ましでも起きれない人間が電話で起きるわけがなかった_(:3 」∠)_

そもそも起きれたら再履修になるわけがなかった_(:3 」∠)_

嗚呼。

 

はい!今日のところはそんな感じで、推薦文のご紹介に移りたいと思います!

 

『鳥葬 まだ人間じゃない』

推薦文No.9-1「最近、俺のTwitterの様子がちょっとおかしいんだが。」

 

『遠野物語remix』

推薦文No.10-1「それは、"確かに在る"もの」

推薦文No.10-2「作曲:柳田國男 編曲:京極夏彦」

推薦文No.10-3「身近に感じる遠野物語」

 

いかがでしたでしょうか(*´ω`*)気になるタイトルの推薦文が揃ってますね♪

ぜひじっくりと読んでみてください!

 

それでは3時のおやつもすぎたのでらーめん食べに行ってきます(((((((((((っ・ω・)っ

みんなの頼れる委員長、柿崎真凜でしたっ♡(きゃぴ)

また明日も2作品の推薦文をご紹介しますので、どうぞお見逃しなく♪

 

(柿崎)

 

推薦文紹介 その4

春休みいかがお過ごしでしょうか。

メール係の丸茂です。

 

こういったものの、聞くところによればまだ春休みに入らないところもあるそうですね。

ちなみに早稲田は今日受験日でした。

受験生のフリしてお菓子もらったりビラもらったりして楽しかったと語る友人に呆れました。

あれから1年たったんだなあと振り返ると感慨深くもなります。

 

文芸関連の話題といえば、今月末から3月上旬に東京国際文芸フェスティバルが開催されますね。

以前講演会をしてくださった市川真人先生もそうですが、様々な方が参加されるようです。

今回、候補作に入ったジュノ・ディアス氏も来日されるようですよ。

というわけで、本日紹介する推薦文はこちらです。

 

ジュノ・ディアス『こうしてお前は彼女にフラれる』

推薦文No.7-1 悲惨と永遠の、その狭間の

江國香織『金平糖の降るところ』

推薦文No.8-1 土のなかの金平糖

 

時間はたっぷりあるようなので、いろいろなイベントに足を運べたらなと思っています。

棚の上に鎮座している漱石全集も読破したいところです。

それでは無事に進級できることを祈って。

 

(丸茂)

推薦文紹介 その3

こんにちは、大学読書人大賞実行委員の高見です。

寒い日が続きますね。皆さん、体調など崩していらっしゃらないでしょうか?
近ごろはインフルエンザも流行ってきています。
日頃体調に気を使っているスポーツ選手でも感染したというニュースをよく聞きます。
予防接種をしていたとしても100%発病を防げるという訳ではないですから、皆さんも気をつけてくださいね。


それでは昨日一昨日に続いて、推薦文の紹介です。

『昨日まで不思議の校舎』
No.5-1 「読んで!でも読まないで!」
No.5-2 「ジャンル不明」
No.5-3 「理由にならない理由」

『クオンタム・ファミリーズ』
No.6-1 「『複数の生』を生きる家族の物語」

今回ご紹介するのはこの2作品の推薦文です。
明日からも2作品ずつ紹介していきますので、お楽しみに!



(高見)

推薦文紹介その2!!

こんばんは、ブログ係の加藤です。
この間の大雪、いまだに溶け残っていて足元が危ういですね。
私は東北の出身なのですが、幼いころから転び続けた経験から言って、溶けかけの雪が一番危ないです。
夜になるとつるつるになりますし(´・ω・`)
くれぐれも怪我などされないようご注意ください......!

さてさて、昨日に引き続き推薦文の紹介です。

『折れた竜骨 上下』
推薦文No.3-1「推理(ロジック)×魔術(ファンタジー)こちら
推薦文No.3-2「探偵と魔法と真実。世界を変えるもの。」はこちら

『華竜の宮 上下』
推薦文No.4-1「荒ぶる大地と『生』の物語」はこちら
推薦文No.4-2「SFの妙味」はこちら
推薦文No.4-3「生命の織り成す群像劇」はこちら

今日の2作品は両方とも複数の推薦文が集まりました(*´∀`*)
同じ作品を読んでどのように考えたか、推薦文ごとの違いをじっくり読むことができますね。

ではでは、また明日の更新をお待ちくださいませー!

(加藤)

推薦文公開!! 推薦文紹介 ①

 こんにちは、大学読書人大賞実行委員の簑島です。
 昨日の大雪、とても驚きました。私は自宅にいたので雪でとっても楽しかったのですが、交通機関のみだれや寒さを考えると、雪に不慣れな都心の様子はちょっと心配です......。みなさまが無事であることを祈るばかりです。

 みなさま、推薦文のご寄稿ありがとうございました! 今年もたくさんの方からお寄せいただいております。とてもうれしいです(^^)
 大学読書人大賞は、これらの推薦文に「大学文芸部員が、大学生に最も読んでほしい本を選ぶ」という本賞の趣旨に最もふさわしいと思う推薦文を選んでいただきます。http://www.jpic.or.jp/dokushojin/kouho/2014/all_recommend.html

簡単にまとめると

 ・〆切は3月1日(土)
 ・すべての推薦文を読み、本賞の趣旨にあった推薦文を選んでください
 ・サークルごとに必ず5作品お願いします
 ・こちらのアドレスまで! →dokushojin@jpic.or.jp
 ・自サークルへの投票はできません

です! 投票お願いいたします(^^)


 今日から毎日2作品ずつ、推薦文の紹介をしますよー! みなさん毎日一緒に読みましょう(^^)/
 今日の推薦文はこちら!

『アニバーサリー』の推薦文「母なる小説」(推薦文№1-1)

『動きすぎてはいけない ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学』の推薦文「現代社会における哲学の必要性」(推薦文№2-1)

です! 
毎日ブログ更新します、明日の2作品も一緒に読みましょうー! よろしくお願いします。
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