2015年2月の記事一覧

推薦文投票締め切りまであと1日!

こんにちは!実行委員の高城です。ところでみなさん、今日はなんの日ですかー? ......そう!投票締め切りまであと1日、つまり締め切り前日です!
明日投票が終わってついに最終候補まで絞られると思うと、私もドキドキしてきました。心を落ち着けるためにもう一回推薦文読んできます!
ちなみに推薦文はこちら

それでは最終確認です。
みなさんには推薦文をお読みいただき、そこから「この1年に最も輝いていた本」にふさわしいと思った作品を1サークルにつき5作品まで選んで投票していただきます。ちなみに、同じ本の違う推薦文への投票、自サークルから出た推薦文への投票はできないのでご了承ください。投票はこちら!→dokushojin@jpic.or.jp

そして、締め切りは3月1日です! もう一回言います、3月1日です!!みなさんからのご投票をお待ちしております。また、公開討論会が予定されている5月10日をぜひとも空けてお待ちくださいね。討論会でみなさまをお待ちしております!
次の大賞を決めるのはあなたです!

(高城)

推薦文投票締め切りまであと2日!

推薦文投票締切まであと日。いよいよ締切が近づいてきました。
二月もそろそろ終わり。日数が少ないせいか、思った以上に早く日にちが過ぎていきます。
溜まっていた本を休みの間に消化しようと思っていたのですが、いつの間にか春休みも半分ほど過ぎていました。まだほとんど読めてません。時間って怖い。
皆様も締切までに投票し忘れた!ということのない様、よろしくお願いしますね。


推薦文はこちらから読むことができます。
まだ読んでいない!という方もまだまだ間に合います。是非ご投票の準備をお願いします。
上記ページよりすべての推薦文をお読みいただき、「この一年に最も輝いていた本」という本賞の趣旨に最もふさわしいと思う推薦文を5つ選んで(1作品につき2つ以上の推薦文への投票、また自サークルへの投票はすることができません)下記アドレスまでE-mailで投票してください

大学読書人大賞メールアドレス → 
dokushojin@jpic.or.jp

投票締め切りは3月1日決してお忘れのない様お願いします。それでは。

(高見)

推薦文投票締め切りまであと3日!


おはようございます。実行委員の坂上です。
天気予報では今日の東京は朝から雨だそうで。今年の冬はなんだか雨が多いような気がしますね。
晴耕雨読、なんて言葉がありますように、こういった雨の日は家の中で本を読むのも趣があるものだと思います。

さて、推薦文への投票の締め切りが近づいています。各作品への推薦文はこちらから読むことが出来ますので、まだ投票してないよという方もぜひ目を通してみてください。いずれも力作揃いとなっております。
投票に関してですが、お読みいただいた推薦文の中で、読書人大賞にふさわしいと思われるものを5本選んでいただき、E-mailで投票してください。
 「大学読書人大賞」メールアドレス → dokushojin@jpic.or.jp
※必ず5作品に投票してください(1作品について2つ以上の推薦文に投票することはできません)。
※自サークルへの投票は無効となります。

投票締め切りは3/1です。よろしくお願いいたします。

(坂上)

推薦文投票締め切りまであと4日!

 推薦文投票締切まであと4日です。皆様、推薦文は順調に読み進められているでしょうか??

 

 推薦文投票の仕方のおさらいです。

 

・推薦文を読んでください。

・各サークルで「この一年に最も輝いていた本」を選ぶ本賞の推薦文としてふさわしいと思う5作品を選んでください。

1作品2つ以上の投票自サークルの推薦文への投票はなしです。

・サークルの代表者が「dokushojin@jpic.or.jp」まで投票をお願いします。

・〆切は3月1日です。

 

 推薦文はこちら⇒推薦文


 また、公開討論会の日程が決まりました!

 公開討論会は2015年5月10日を予定しております! 詳しくは未定ですが、基本的には昨年同様の形式で行う予定ですので、また皆様とワイワイ討論出来ますことを楽しみにしております! 自サークルの皆様に、お声かけよろしくお願いいたします!


(簑島)

 

推薦文投票締め切りまであと5日!

こんばんは。実行委員の葭村です。
昨日今日と温かいですね。もう二月も下旬。春はすぐそこまで来ているのかもしれません。
二月が終わるということは、そう、推薦文投票の締め切り日が迫っています!
なにぶんたくさんの推薦文がありますから、全部に目を通すのは骨かもしれません......しかし力作ぞろいですので、是非すべてお読みいただき、投票していただければと思います。
推薦文はこちら

上記のページの推薦文の中から大学読書人大賞にふさわしいと思う推薦文を5本選んでいただき、下記アドレスまでE-mailで投票してください。
「大学読書人大賞」メールアドレス → dokushojin@jpic.or.jp
必ず5作品に投票してください(1作品につき2つ以上の推薦文に投票することはできません)。また、自サークルの推薦文への投票は無効となります。
投票締め切りは3/1です。

運営委員一同、投票をお待ちしております。何卒よろしくお願いします。


(葭村)

推薦文紹介⑥

こんにちは委員長の佐々木です。
推薦文を紹介します。

フラニーとズーイ』サリンジャー著 村上春樹訳(新潮文庫)
満願』米澤穂信(新潮社)

是非読んでみてください。
三次投票もサークル単位での投票となります。投票の際は、大学読書人大賞のHP上に掲載されている推薦文の中から、「この1年に最も輝いていた本」という本賞の趣旨に最もふさわしいと思うものを5つ選んで、 「大学読書人大賞」メールアドレス(dokushojin@jpic.or.jp)までご応募ください。〆切は3/1です!

(佐々木)

推薦文紹介⑤

 実行委員の十文字です。2月は家にこもる時間が長いからか鬱々とします。14日はイベント事があった気がしますが、きっと休みボケでしょう。コンビニでやたらとチョコレート菓子のフェアがやっていたのもたまたまです。脳に糖分ということで買ってしまいましたが、頭を使わないと意味がないですね。反省です。

 読書でもして頭を少しでも働かせよう、ということで今日も推薦文を紹介していきます。

 

 『都立桜の台高校帰宅部』

推薦文No.13-1「ちょっと待てよ。まだはやすぎるんじゃあないか」

推薦文No.13-2「イデアの向こう、その先へ」

 

 『夏の塩』

推薦文No.14-1「幸せの味」

推薦文No.14-2「『人間』小説」

 

 『福島の文学―11人の作家』

推薦文No.15-1「私たちの福島の文学」

 

 以上全5本の推薦文を紹介しました。目を通して頂けると幸いです。

 「この一年で最も輝いていた本」という本賞の趣旨に最も相応しいと思う推薦文を5本選んで、 「大学読書人大賞」メールアドレス(dokushojin@jpic.or.jp)までご応募ください。 〆切は3/1です。

 1作品につき1推薦文までしか投票出来ませんので、全て読まれてから投票されるといいかもしれません。

 

 明日で最後の紹介となりますが、まだまだ投票までは時間があります。よろしくお願いします。

 

(十文字)



推薦文紹介④

中央大学の葭村です。今日は13日の金曜日でしたね。明日? 明日はただの土曜日ですよやだなあハハハ。
あげる相手など二次元ぐらいにしかいませんが、クッキーなど焼いていたらいつの間にか外が真っ暗......外は寒いでしょうね。
寒い夜に外に出る道理はありません。おこたでぬくぬくしながら、推薦文紹介といきましょう。

『ソロモンの偽証(1~6)』

『小さな異邦人』

『電気サーカス』

以上四本、是非読んでみてくださいね!
大学読書人大賞のHP上に掲載されている中から、「この1年に最も輝いていた本」という本賞の趣旨に最もふさわしいと思う推薦文を5つ選んで、 「大学読書人大賞」メールアドレス(dokushojin@jpic.or.jp)までご応募ください。〆切は3/1です!
それでは、明日の紹介をお楽しみに!

(葭村)

推薦文紹介③

推薦文紹介3日目です!

前置きは抜きにして、さっそく紹介していきましょう!

 

『死んでしまう系のぼくらに』

推薦文No.7-1 「嘘で生きてゆく」

推薦文No.7-2 「タヒがぼくらを殺しに来ました」

 

『すべて真夜中の恋人たち』

推薦文No.8-1 「色鮮やかな真夜中」

推薦文No.8-2 「言葉に揺蕩う」

 

『世界から猫が消えたなら』

推薦文No.9-1 「失って気付く存在意義」

 

今日は以上5本の推薦文を紹介しました。

時間ができたら推薦文をチェックしてみてください!

締め切りは3月1日1作品につき1推薦文で計5作品にご投票ください(自サークルへの投票は無効)。

引き続きこのブログにて紹介していくのでよろしくお願いします。

 

(赤羽)

 

 

推薦文紹介②


昨日に引き続き、今日も推薦文紹介です! 締め切り前にいっぺんに読もうとすると大変なので、今から少しずつ読んでくださるとうれしいです!

『掟上今日子の備忘録』

『海賊とよばれた男(上・下)』

『小説 言の葉の庭』

文芸サークルの皆さんには、すべての推薦文をお読みいただき、「この1年に最も輝いていた本」という本賞の趣旨に最もふさわしいと思う推薦文を5つ選んで、 「大学読書人大賞」メールアドレス(dokushojin@jpic.or.jp)までご応募ください。 

必ず5作品に投票してください(1作品につき2つ以上の推薦文に投票することはできません)。また、自サークルの推薦文への投票は無効となります。

〆切は3月1日(日)です!

(簑島)

推薦文紹介①

 こんにちは!実行委員一年の髙城です。

 ついについに!!大学読書人大賞の推薦文が出揃いましたねー!
 全国津々浦々、さまざまな大学の読書サークルから集まった珠玉の推薦文の数々。皆さんにはこれらの推薦文の中から、さらにサークルごとに5つを選んで投票していただきます。あ、ちなみに自サークルの推薦文には投票できませんのでご注意くださいね。締切は3月1日です!これが最後の投票参加チャンスなので、奮ってご応募ください!
 なお、応募はdokushojin@jpic.or.jpまでE-mailでお願いします!

 というわけで、これから私たち委員は推薦文を順番に紹介していきたいと思います!毎日更新予定なので見逃さないでくださいね。それでは紹介に移ります。

『いなくなれ、群青』
推薦文No.1-1「つかみどころのない「何か」について」はこちら
推薦文No.1-2「捨象された自己との邂逅」はこちら(ネタバレ注意)
推薦文No.1-3「あなたを捨てたのは、誰?」はこちら
推薦文No.1-4「出会いから始まる物語」はこちら

『虚ろな十字架』
推薦文No.2-1「償うべき人間は誰か」はこちら
推薦文No.2-2「種明かし以上の謎と、謎以上の答え」はこちら

『SF的な宇宙で安全に暮らすっていうこと』
推薦文No.3-1「タイムマシン、ここにあります。」はこちら
推薦文No.3-2「時をかけない大学生」はこちら

 今年もたくさんの推薦文が集まりました!推薦文読んでると、だんだん内容が気になってきてしまいますよね? ほら、だんだんあなたの足は本屋さんへ向かい、候補作に手が伸びーる......。えっ、まだ推薦文全部読んでない?じゃあいつ読むの、今でしょ!!(......。)
 
 明日の紹介もお見逃しなく!

(髙城)
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大賞について

「大学読書人大賞」は、全国の大学文芸サークルによる投票と評論と議論によって、「この1年に最も輝いていた本」を選ぶ、年に1度の催しです。

実行委員会

委員長
佐々木拓実
副委員長
簑島麻佳
委 員
高見勇樹、葭村珠音、丸茂智晴、坂上和磨、十文字岳、赤羽亮太、高城奈央

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