トピックス - 2020年12月

21年2/20(土)スタート! 高遠弘美さん連続講座「『失われた時を求めて』で挫折しないために」

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2021年2月から3月にフランス文学者の高遠弘美さんによる「『失われた時を求めて』で挫折しないために」として全3回の連続講座を行います。
まず1回目は、「『スワンの家のほうへ』からすべてが始まる」をテーマにお話しいただきます。
第2回は、「プルーストの文体に慣れる」、第3回は、「なぜ『失われた時を求めて』を読むのか」。
1回ずつはもちろん、全3回のセットでのお申込みもお待ちしております(申込時にすでに終了した回については見逃し配信用のURLを送ります)。

<開催概要>
【日時】
第1回:2月20日(土) 14:00-15:40(内10分休憩)
第2回:3月13日(土) 14:00-15:40(同上)
第3回:3月27日(土) 14:00-15:40(同上)
【場所】Zoomを利用してのオンラインイベントです(開催2日前までに参加方法をご連絡いたします)。
※全国どこからでも視聴できます。
【参加費】
①1,320円
②全3回セット割3,300円←ちょっぴりおトク!
※当日ご都合つかない方のために、見逃し配信いたします。
※通信状況が悪く途中退席された場合も、返金は致しかねますので予めご了承ください。
【共催】一般財団法人 光文文化財団

<講師プロフィール>
高遠弘美(たかとお・ひろみ)
明治大学教授。1952年生まれ。早稲田大学大学院博士課程修了。主な著書に『乳いろの花の庭から』『七世竹本住太夫』『物語 パリの歴史』など。訳書にロミの諸作、『珍説愚説辞典』、『Oの物語』その他。光文社古典新訳文庫で、マルセル・プルースト『失われた時を求めて』個人全訳中。一月にファニー・ピション著『プルーストへの扉』(白水社)の翻訳を刊行予定。

<申し込み>

JPICオンラインストア
「ゲスト購入」を選択すれば会員登録不要でお買い求めいただけます。
全3回セット割 3,300円 sys_icon_moushikomu.gif
第1回分のみのチケット 1,320円 sys_icon_moushikomu.gif
第2回分のみのチケット 1,320円 sys_icon_moushikomu.gif
第3回分のみのチケット 1,320円 sys_icon_moushikomu.gif

<お問い合わせ>

「JPIC ONLINE」係 
メールアドレス:online☆jpic.or.jp(☆を@に変換してお送りください)

【終了しました】21年2/ 4(木)スタート! ナカムラクニオさん連続講座『洋画家の美術史 知られざる日本近代絵画の魅力』

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2021年2月から3月にナカムラクニオさんによる『洋画家の美術史 知られざる日本近代絵画の魅力』として全3回の連続講座を行います。
まず1回目は、「憧れの『舶来絵画』がやってきた」をテーマにお話しいただきます。
第2回は、「成熟する『和製洋画』革命」、第3回は。「個性が爆発した『昭和モダン』」。
1回ずつはもちろん、全3回のセットでのお申込みもお待ちしております(申込時にすでに終了した回については見逃し配信用のURLを送ります)。

<開催概要>
【日時】
第1回:2月4日(木)19:00~20:30
第2回:2月18日(木)19:00~20:30
第3回:3月4日(木)19:00~20:30
【場所】Zoomを利用してのオンラインイベントとです(開催2日前までに参加方法をご連絡いたします)。
※全国どこからでも視聴できます。
【参加費】
①1,100円
②全3回セット割2,750円←ちょっぴりおトク!
※当日ご都合つかない方のために、見逃し配信いたします。
※通信状況が悪く途中退席された場合も、返金は致しかねますので予めご了承ください。

【共催】一般財団法人光文文化財団

<講師プロフィール>
ナカムラクニオ
1971年東京都目黒区生まれ。荻窪「6次元」主宰。
日比谷高校在学中から絵画の発表をはじめ、17歳で初個展。現代美術の作家としても活動し、山形ビエンナーレ等に参加。また映像ディレクターとしてNNHK WORLDで日本の文化を海外に伝える番組などを多数演出。
著書は『人が集まる「つなぎ場」のつくり方』(CCCメディアハウス)、『金継ぎ手帖』『古美術手帖』『チャートで読み解く美術史入門』『モチーフで読み解く美術史入門』『描いてわかる西洋絵画の教科書』(玄光社) 、『洋画家の美術史』(光文社)など。

<申し込み>

JPICオンラインストア
「ゲスト購入」を選択すれば会員登録不要でお買い求めいただけます。
第1回分のみのチケット 1,100円 sys_icon_moushikomu.gif
【サイン本付き】第1回分のみのチケット 2,532円 sys_icon_moushikomu.gif
全3回セット割 2,750円 sys_icon_moushikomu.gif
【サイン本付き】全3回チケット 4,182円 sys_icon_moushikomu.gif

<お問い合わせ>

「JPIC ONLINE」係 
メールアドレス:online☆jpic.or.jp(☆を@に変換してお送りください)

【終了しました】21年2/20(土) 『この本読んで!』勉強会「すべての子どもたちに読書の喜びを」

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「この本読んで!」勉強会を開催します。
第1部は、伊藤忠記念財団が製作し、普及活動をしている「マルチメディアDAISY図書」の「わいわい文庫」 について、ご担当者の矢部剛さんにお話しいただきます。
第2部は、「わいわい文庫」などを活用し、公立図書館で障碍者向けのサービスを担当している新宿区立戸山図書館の谷口絵莉子さんに、現場での活用方法などをご紹介いただきます。

<開催概要>
【日時】2021年2月20日(土)10:30~12:00(10:15より視聴スタート)
【場所】Zoomを使用してのオンラインイベント
 ※全国どこからでも視聴できます。
 ※見逃し配信あり(お申し込み者には後日視聴URLをお送りします)
【参加費】
 ①1,100円【視聴のみ】
 ②2,400円【視聴+『この本読んで!』3月3日発売・最新78号1,100円+送料】
 ※このイベントのレポートが掲載される『この本読んで!』78号は、発売後の発送となります。
 ※通信状況が悪く途中退席された場合も、返金は致しかねます。
 ※お申し込み後のキャンセルは承れませんので、予めご了承ください。
 ※視聴URLは【開催日2日前】と【当日イベント開始前】の2度、お申し込み時のメールアドレスにお送りいたします。

<申し込み>
※別サイトが開きます

JPICオンラインストア
「ゲスト購入」を選択すれば会員登録不要でお買い求めいただけます。
視聴のみチケット 1,100 円 sys_icon_moushikomu.gif
JPICオンラインストア限定!
視聴+『この本読んで!』3月3日発売・最新78号
セットチケット 2,400円
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<ゲストプロフィール>

矢部 剛(やべ・たけし)
1983年伊藤忠記念財団に入社。児童館職員として、主にキャンプや登山など野外活動を担当。2010年より読書に障碍がある子どもを対象に、児童書を電子化する事業を担当。図書館、出版界をはじめ様々な団体に協力を求めて当該児の読書環境の向上に努めている。略称「道連れ作戦」。

谷口絵莉子(たにぐち・えりこ)
新宿区立戸山図書館館長補佐、障碍者サービス担当責任者。指定管理者である(株)図書館流通センターに所属し、これまで児童サービスを1年、障碍者サービスを8年担当する。現在、主として視覚障碍者等のためのデイジー図書を製作しつつ、わいわい文庫を受け入れ、マルチメディアDAISYの普及に努める。

【終了しました】21年2/27(土)永江朗さん連続講座「これからの本・読書・出版界」第5回「書店をはじめる」

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毎月1回、フリーライターの永江朗さんに『これからの本・読書・出版界』として2021年3月まで全6回の連続講座を行います。 第5回は、「書店をはじめる」をテーマに堀部篤史さん(誠光社店主)をゲストに迎え、お話を伺っていきます。1回はもちろん全6回のセットでのお申込みもお待ちしております(終了回については見逃し配信用のURLを送ります)。

<開催概要>
【日時】2月27日(土)14:00~15:30(13:45より視聴スタート)
【場所】Zoomを利用してのオンラインイベントです(開催2日前までに参加方法をご連絡いたします)
※全国どこからでも視聴できます。
【参加費】
①1,650円
②全6回セット割8,250円)←1回分おトク!
※当日ご都合つかない方のために、見逃し配信いたします。
※通信状況が悪く途中退席された場合も、返金は致しかねますので予めご了承ください

<講師プロフィール>
永江朗(ながえ・あきら)/フリーライター
北海道生まれ。書籍輸入販売会社勤務を経てフリーの編集者、ライターに。
2008年~13年、早稲田大学文学学術員教授(任期付)。国立国会図書館納本制度審議会委員。
著書に『本を読むということ』(河出書房新社)、『「本が売れない」というけれど』(ポプラ社)『私は本屋が好きでした』(太郎次郎社エディタス)など多数。

<申し込み>

第5回のみチケット 1,650円 sys_icon_moushikomu.gif
全6回セット割 8,250円 sys_icon_moushikomu.gif

<今後の開催予定>

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<お問い合わせ>

「JPIC ONLINE」係 
メールアドレス:online☆jpic.or.jp(☆を@に変換してお送りください)

【終了しました】21年2/13(土)無料イベントJPIC絵本アワー『こんにちは!絵本たち!』

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あたらしい本、おすすめ本、本と出合う場所などJPIC読書アドバイザーの安冨ゆかりさんが紹介します。今回は「こどもとおとな」がテーマです。そのほか、編集者による「本の作成秘話」も予定しています。

<開催概要>
JPIC絵本アワー『こんにちは、絵本たち!』
【案内人】安冨ゆかりさん(JPIC読書アドバイザー)
【日時】21年2月13日(土)11:00~12:00(10:45より視聴スタート)
【参加費】無料
【場所】Zoomを使用してのオンラインイベント

※こちらのイベントについては見逃し配信はありません

JPICオンラインストア
「ゲスト購入」を選択すれば会員登録不要でお買い求めいただけます。
視聴のみチケット 無料  sys_icon_moushikomu.gif

【終了しました】21年1/30(土)ディエゴ・マルティーナさん『誤読のイタリア』刊行記念トークイベント「文化への眼差し 『変なイタリア人』と日本」

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日本で詩人・翻訳家として活動している、イタリア人の著者ディエゴ・マルティーナさんが語る母国と母国民。
我々日本人が思う「イタリア人像」には、皆に知られている部分があれば、まったく知られていない部分もあるとマルティーナさんは言います。知られているところはイタリア人の行動、あまり知られていないところとしてはその言動の理由。著者と喋りながら、イタリア文化の形のみにとどまらずに、その神髄までさかのぼって「新しいイタリア人像」を覗いていきます。
そして、新しく得た「イタリア人の目」を借りながら、日本文化を改めて考えてみましょう。

【開催概要】
・開催日:1月30日(土) 14:00~15:30
・配信方法:Zoomを使用してのオンラインイベント
※配信プラットフォームは事情により変更となる場合がございます。
※開催日2日と当日開催前に、視聴URLをメールにてお送りいたします。
※お申し込み後のキャンセルは承れませんので、予めご了承ください。
※通信状況が悪く途中退席された場合も、返金は致しかねますので予めご了承ください。
・共催:一般財団法人光文文化財団

<ゲストプロフィール>
ディエゴ・マルティーナ(Diego Martina)
1986年、イタリア・ブーリア州生まれ。日本文学研究家、翻訳家、詩人。
ローマ・ラ・サビエンツィア大学東洋研究学部日本学科(日本近現代文学)学士課程を卒業後、日本文学を専攻、修士課程を修了。東京外国語大学、東京大学に留学。翻訳家としては谷川俊太郎『二十億光年の孤独』と『minimal』、夏目漱石の俳句集などをイタリア語訳、刊行。詩人としては、日本語で書いた処女詩集『元カノのキスの化け物』(アートダイジェスト)は読売新聞の書評「2018年の3冊」の一つとして歌手・一青窈氏に選出される。黒田杏子主宰「藍生俳句会」会員。

JPICオンラインストア
「ゲスト購入」を選択すれば会員登録不要でお買い求めいただけます。
視聴のみチケット 1,100 円 sys_icon_moushikomu.gif
JPICオンラインストア限定!
視聴+サイン本『誤読のイタリア』セットチケット 1,980円(+送料200円)
※サインは宛名なしです。
※書籍は発売日(1月20日)後の手配・発送となります。
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【終了しました】21年1/30(土)くすのきしげのりさんが伝える『一人ひとりがみんなたいせつ ウトピアおうこくシリーズに託す願い』

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教師から児童文学作家になり、数多くの児童読み物、絵本を創作している、くすのきしげのりさん。ご自身の教師経験から生まれてくる創作エピソードのほか、「ウトピアおうこくのおはなし」シリーズ最新作『マッチやのしょうじょ』(2020年9月刊)について、たっぷりお話を伺います。

【開催概要】☆見逃し配信あり☆
・ゲスト:くすのきしげのりさん
・開催日:21年1月30日(土)10:30~12:00(10:15より視聴スタート)
・配信方法:Zoomまたはvimeoにて配信予定
・協力:フレーベル館
※配信プラットフォームは事情により変更となる場合がございます。
※開催日2日前と当日開催前に、視聴URLをメールにてお送りいたします。
※お申し込み後のキャンセルは承れませんので、予めご了承ください。
※通信状況が悪く途中退席された場合も、返金は致しかねますので予めご了承ください。

<ゲストプロフィール>
くすのきしげのりさん
『おこだでませんように』(小学館)で第55回青少年読書感想文全国コンクール課題図書選定、第2回JBBY賞、第3回ようちえん絵本大賞受賞。『メガネをかけたら』(小学館)で第59回青少年読書感想文全国コンクール課題図書選定、第23回けんぶち絵本の里大賞「びばからす賞」受賞。『はるですよ』「ウトピアおうこくのおはなし」シリーズ(以上、フレーベル館)など作品多数。

JPICオンラインストア
「ゲスト購入」を選択すれば会員登録不要でお買い求めいただけます。
視聴のみチケット 1,100円 sys_icon_moushikomu.gif
JPICオンラインストア限定!
視聴+くすのきさんサイン本
セットチケット 2,780円(送料込)
※サインは宛名なしです。
※イベント終了後の発送となります。
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<お問い合わせ>

「JPIC ONLINE」係 
メールアドレス:online☆jpic.or.jp(☆を@に変換してお送りください)

【終了しました】21年1/16(土)無料イベントJPIC絵本アワー『こんにちは!絵本たち!』

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あたらしい本、おすすめ本、本と出合う場所などJPIC読書アドバイザーの安冨ゆかりさんが紹介します。今回は「和」の絵本を中心に、また、編集者による「本の作成秘話」も予定しております。

<開催概要>
JPIC絵本アワー『こんにちは、絵本たち!』
【案内人】安冨ゆかりさん(JPIC読書アドバイザー)
【日時】21年1月16日(土)11:00~12:00(10:45より視聴スタート)
【参加費】無料
【場所】Zoomを使用してのオンラインイベント

※こちらのイベントについては見逃し配信はありません

JPICオンラインストア
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視聴のみチケット 無料  sys_icon_moushikomu.gif

【終了しました】21年1/23(土)永江朗さん連続講座「これからの本・読書・出版界」第4回「出版社をはじめる」

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毎月1回、フリーライターの永江朗さんに『これからの本・読書・出版界』として2021年3月まで全6回の連続講座を行います。 まず1回目総論は、「21世紀の出版界、何が変わったのか」をテーマにお話しいただき、 2回目からは、いま話題の書店・出版社等をスタートさせた方々と永江さんの対談で、設立秘話などをお聞きします。 1回はもちろん全6回のセットでのお申込みお待ちしております(終了回については見逃し配信用のURLを送ります)。

<開催概要>
【日時】1月23日(土)14:00~15:30(13:45より視聴スタート)
【場所】Zoomを利用してのオンラインイベントとです(開催2日前までに参加方法をご連絡いたします)
※全国どこからでも視聴できます。
【参加費】
①1,650円
②全6回セット割8,250円)←1回分おトク!
※当日ご都合つかない方のために、見逃し配信いたします。
※通信状況が悪く途中退席された場合も、返金は致しかねますので予めご了承ください

<講師プロフィール>
永江朗(ながえ・あきら)/フリーライター
北海道生まれ。書籍輸入販売会社勤務を経てフリーの編集者、ライターに。
2008年~13年、早稲田大学文学学術員教授(任期付)。国立国会図書館納本制度審議会委員。
著書に『本を読むということ』(河出書房新社)、『「本が売れない」というけれど』(ポプラ社)『私は本屋が好きでした』(太郎次郎社エディタス)など多数。

<申し込み>

第1回のみチケット 1,650円 sys_icon_moushikomu.gif
全6回セット割 8,250円 sys_icon_moushikomu.gif

<今後の開催予定>

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<お問い合わせ>

「JPIC ONLINE」係 
メールアドレス:online☆jpic.or.jp(☆を@に変換してお送りください)

【終了しました】21年1/23(土) オンラインイベント 『この本読んで!』勉強会「絵本から読みものへ」

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「この本読んで!」勉強会を開催します。 第1部は、絵本から読みものへの移行について、図書館司書として、また読みきかせやブックトークの講師としても活躍されている児玉ひろ美さんにお話しいただきます。 第2部は、長年子どもたちに本を手渡してきた元・学校図書館司書の中村千秋さんに、児玉さんとともにその工夫をご紹介いただきます。 子どもたちに本を手渡すみなさんで、一緒に本の世界を広げましょう!

<開催概要>
【日時】2021年1月23日(土)10:30~12:00(10:15より視聴スタート)
【場所】Zoomを使用してのオンラインイベント
 ※全国どこからでも視聴できます。
【参加費】
 ①1,100円【視聴のみ】
 ②2,400円【視聴+『この本読んで!』12月3日発売・最新77号1,100円+送料】
 ※1月17日(日)までの書籍付きのご注文については、イベント前日までにお届けいたします。
  それ以降の注文については、イベント開催日後の発送となります。
 ※通信状況が悪く途中退席された場合も、返金は致しかねます。
 ※お申し込み後のキャンセルは承れませんので、予めご了承ください。
 ※視聴URLは【開催日2日前】と【当日イベント開始前】の2度、お申し込み時のメールアドレスにお送りいたします。

<申し込み>
※別サイトが開きます

JPICオンラインストア
「ゲスト購入」を選択すれば会員登録不要でお買い求めいただけます。
視聴のみチケット 1,100 円 sys_icon_moushikomu.gif
JPICオンラインストア限定!
視聴+『この本読んで!』12月3日発売・最新77号
セットチケット 2,400円
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<ゲストプロフィール>

児玉ひろ美(こだま・ひろみ)
東京都在住。公立図書館司書とJPIC読書アドバイザーのふたつの立場から子どもの読書推進活動を展開。幼稚園・保育園から中学生まで、おはなし会やブックトークの実践とともに、成人への講座や講演は年100回を超える。近年は短期大学にて「児童文化」「絵本論」の講義を担当し、「2021・2022・2023年度ブックスタート赤ちゃん絵本選考委員」でもある。著作に『0~5歳子どもを育てる「読み聞かせ」実践ガイド』(小学館)等があり、雑誌やWEBでも連載中。

中村千秋(なかむら・ちあき)
千葉県在住。元袖ヶ浦市学校図書館司書。在職中は児童・生徒たちへの読書推進活動、図書館を使った調べる学習活動に携わる。また、講師としてブックトークの実践を進めてきた。児童・生徒たちの指導のみならず、自身も「図書館を使った調べる学習賞コンクール」第18回大人の部にて文部科学大臣賞、第20回では図書館振興財団賞受賞。現在は、ボランティアで図書館を使った調べ学習の指導を続けながら、障がい者の施設でおはなし会を定期的に開催している。

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