プログラム
| 日程 | タイトル(内容) | 講師 | |
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7月25日
(土)
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10:25~11:50 |
【基調講演】
絵本作家 とよたかずひこさんをお迎えし、創作のエピソードや著書に込められた思いなどについてお話しいただきます。ご本人による読みきかせの実演もありますので、作品の世界を存分にお楽しみください。また、『この本読んで!』編集が、とよたさんが考える「絵本」について伺います。
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とよたかずひこ (絵本作家) |
| 12:50~14:00 |
【対談】
家庭・学校・地域でつくる 子どもの読書
立場の異なるお二人から、子どもの読書の大切さとその環境づくりについて、お話しいただきます。
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白坂洋一 田口幹人 |
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| 14:15~16:00 |
【ワークショップ】
読書の楽しさを広げよう [選択制]*
A:絵本をじっくり読む(ロングセラー絵本を中心に)
B:読書バリアフリーを知る
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A:安冨ゆかり B:矢部 剛 |
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| 16:10~16:50 | ディスカッションタイム | ||
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7月26日
(日) |
10:00~11:30 |
【パネルディスカッション】
子どもと本をつなぐ現場から
学校図書館・公共図書館という異なる現場で実際に子どもたちと本を繋ぎ、豊かな読書環境をつくろうと活動されている方々を迎えます。実践的な取り組みや工夫、また問題点を共有し、今後に生かす方法を探ります。
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ファシリテーター
児玉ひろ美
(JPIC読書アドバイザー) パネリスト 松井恭子
(学校図書館支援センター) (JPIC読書アドバイザー) 市川雅子
(公共図書館 児童書担当司書) (JPIC読書アドバイザー)
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| 12:30~14:15 |
【ワークショップ】
本を届ける担い手として [選択制]*
A:実践・読みきかせ
B:ひとり読みにつなげる 本の手渡し方
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A:豊嶋さおり B:松本真裕美 |
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| 14:25~15:55 |
【特別講演】
「子どもの本」とはどういうものであるべきか。子どもたちとの関わりを通して、本が子どもにもたらす影響、また子どもの本への思いなどをお話しいただきます。
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小宮 由 (翻訳家/家庭文庫主宰) |
*ワークショップは選択制(先着順)になります。申込時に【A】または【B】、どちらを希望されるか選択してください。各講座定員があります。お申し込み時に選択いただいた場合でも、希望の講座が定員に達した場合は、もう一つの講座にご参加いただくことになります。あらかじめご了承ください。ご参加いただく講座が決まりましたら、事前に事務局よりメールでご案内いたします。